2-3.ソフトウェアキーボード

ソフトウェアキーボード
ソフトウェアキーボード
[名称で探す]や[電話番号で探す]などの各種検索や、編集などのテキスト入力に使用します。
ソフトウェアキーボードを呼び出した機能により、文字種別(ひらがな・カタカナ・数字・英字)やボタンが異なります。
※入力はハードウェアキーボードからも可能です。

入力欄(1)
入力中の文字が表示されます。

文字キー(2)
文字キーは携帯電話の文字入力と同じ感覚で操作することが可能です。

(例)
あ:[あ]を1回クリック
い:[あ]を2回クリック
う:[あ]を3回クリック
づ:[た]を3回クリックし、[゛゜小文字]を1回クリック

削除(3)
1回のクリックでカーソル直前の1文字を削除します。長押しすることで、入力内容の文字をすべて削除します。

リターンキー(4)
直前の未確定の文字がある場合は確定します。
複数行の入力が可能で未確定の文字がない場合は、改行になります。

確定(5)
直前の未確定の文字がある場合は確定します。
文字が確定している状態でクリックした場合は、入力を完了し前画面に戻ります。
キーボードのEnterキーを押した場合も同様の動作となります。

キャンセル(6)
入力内容を破棄し、前画面に戻ります。
キーボードのESCキーを押した場合も同様の動作となります。

カーソルキー(7)
カーソルを移動します。
長押しすることで、連続して移動させることも可能です。

変換(8)
直前の未確定の文字列を変換します。

文字種別(9)
それぞれのボタンをクリックすることで入力文字を切り替えられます。
※呼び出し元の機能によっては、入力文字の切り替えができない場合があります。

次へ(10)
入力を確定して、次の選択画面へ移動します。
キーボードのEnterキーを押した場合も同様の動作となります。
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